主婦でもキャッシングをすることができます

会社員の頃は、ファッションやメイクにお金をかけられたし、好きなアーティストのライブに行ったりと自由に過ごしていたのに、主婦になるとなかなか自由にお金を使うことができなかったりします。早起きしてお弁当を作ったり、休日の外食を控えたりと、家計のやりくりも大変でしょう。でも、アルバイトをしていて安定した収入がある人なら、主婦でもキャッシングをすることができます。

もちろん、絶対にご主人に知られたくないという人でも大丈夫です。申し込みや審査などの流れはネットでできるようになっているので安心して利用できます。主婦だからとあきらめることなく、計画的にキャッシングを利用して、毎日家族のために頑張る自分に、ちょっぴりプレゼントをあげてみてはいかがでしょうか。

主婦でも安心で借りられます。

生活費が少し足りない!という時ありますよね…そういう時に『どうしよう…』となったら私は自分が口座を持っていた『みずほ銀行』のカードローンで少しだけ借りる事にしています。
最初は借りるのどうだろう…?銀行窓口まで行かないといけないのかな?などと考えていたのですが調べてみたらみずほ銀行の口座があればWEB申し込みが可能でした。そこで早速申し込み…
審査は意外にもアッサリ通り、普通の消費者金融での在籍確認も自宅にかかってきた電話に応えるだけでした(笑)

融資も翌日からすぐに借りられると言われ安心して借りにいけました!
みずほ銀行の場合は専業主婦でいられる…という事は配偶者に安定した収入があるとみなされるようで結構審査は簡単に通りますので主婦の方にはお薦めです。
ただ上限は30万くらいまでですので御注意を!

主婦がキャッシングを利用するには

専業主婦がキャッシング利用することはかなり難しいようになってしまいました。原因は2010年に貸金業法の改正によって導入された総量規制の為です。総量規制は年収の三分の一以上の借入ができなくなるという制度で法的な規制でありますので、貸金業者は総量規制の金額以上の貸付は行わなくなりました。

専業主婦であれば収入がありませんから、総量規制のもとでは全くキャッシングができないという事態になってしまいます。

それでも、専業主婦がキャッシングを利用する方法はないではありません。それは次の二つです。

一つは総量規制の対象外である銀行のカードローンを利用することと、もう一つは配偶者の収入と合算することによる配偶者貸付を利用することです。

ただし、この二つの方法と使えば法律上で違法にならないというだけで実際には銀行のカードローンは審査が厳しいですし、配偶者貸付を行っている業者はあまり多くないという事実もあるので、難しいのは変わらないと言っていいでしょう。